新生児「赤ちゃん訪問」レポ
- よひら

- 2022年5月18日
- 読了時間: 1分
👶「赤ちゃん訪問」とは…
赤ちゃんが生まれた家庭に、生後4か月までに保健師または助産師が家庭訪問し、身体計測・育児相談・健康相談等を行います。
我が家では息子が生後1ヶ月の時に保健師さんが来てくれました。
〈事前に用意するもの〉
・母子手帳
・バスタオル(おくるみ、ブランケット等)
※計測、発育のチェックの際に体の下に敷くために使います。
・ボールペン
〈当日の流れ〉
①体重、頭囲、胸囲の計測
②首のすわり具合等の発育のチェック
③保護者向け質問紙の回答
④質問紙の回答を振り返りながら育児相談
計測や発育のチェックで赤ちゃんの体を持ち上げたり、うつ伏せにしたりするので、可能であれば授乳が「赤ちゃん訪問」の直前にならないように調整した方がよいかもしれません。
最後に家事支援、育児支援等の産後ケアサポートの紹介や、赤ちゃんと参加できる「赤ちゃんDay」、「すくすく育児教室」の案内がありました。
気になることがあれば、この機会に質問してみてくださいね😊



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